2011.11月

11月11日(金)ライスエトセトラ

■ 「ONE PIECE」64巻

ワンピース新巻は引き続き魚人島編から。

ホーディ率いる新魚人海賊団とのバトルが始まりましたね。

ルフィ登場カッコいいわー、わかってるなー。

麦わら海賊団の新技も登場して、幹部たちとの一騎打ちが超楽しみ。

気になるのはジンベエですね。表紙にメンバーっぽく入っているけど・・・。

以前ビビも同じように並んだこともあったから、まだ新しい仲間と

断定は出来ないですね。でも、他に入りそうなヤツはいないんだよなぁ。

うーん、新メンバーは誰なんだろうか。

 

■ ダンボール戦機LBX「パンドラ(宇崎悠介専用)」

ピンチに陥ったバンたちを助ける謎のLBXパンドラ。

その正体は、タイニーオービット社社長の宇崎悠介。

流線形のフォルムがすごく好みで、ずっと立体化されるのを待ってたんですよねー!

まさか後にアミちゃんの機体になるとは思ってませんでしたがw

 

アミちゃんパンドラの色変えなので、造形は同じです。

シンプルなカラーリングがたまらなくカッコいい。ライムグリーンが効いてるね。

下半身をボリュームアップさせてるお尻のバーニアがすごく好きなんですよ。

 

アミちゃんカラーと比較。

配色が違うだけでこんなにも印象が変わるんですねー。

 

パッケージはオリジナルのものではありますが、1色刷りの簡易印刷。

ジャケットアート、少し楽しみにしてたんだけどなー。まぁいいや。

いずれパッケージのイラストを集めた画集を出してほしいなと思ってます。

 

■ デフォルマイスタープチ「Tiger&Bunny」

タイバニのデフォルマイスタープチを偶然見かけたんで2つ買ってみたんだけど、

まさかのブルーローズさんダブり・・・。

いや、好きなんだけどね、好きなんだけどさ・・・。

仕方ない、弟のイアンに出産祝いとしてプレゼントすることにしよう(こじつけ)。

スポンサーのペプシNEXのロゴもキレイにプリントされています。

折紙サイクロンが出るまでがんばってみようかな。

・・・いや、やめとこう、またブルーローズさんが出そうな気がする。

ボクの財布の中がちょっぴりコールドになってしまう。

 

 

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今年ラストのウェルカムボードでけた

今月末に結婚式を迎えるムサシ君・みゅん吉さんのウェルカムボードが完成しました。

いつものごとく、全体は当日の写真でまた改めてご紹介します。

色んな手続きとか新居へのお引っ越しで、最近はずっと忙しそうなお2人さん。

あともう少しですね、ガンバレー!

楽しい結婚式になるだろうと、心から楽しみにしております。

さぁ次は余興の練習だ。オジさん張り切っちゃうぞー!

 

少しずつ積みゲーを消化中。他にもまだあるんだけどw

一番進んでるのはスーパーマリオ3Dランドかな。サクサク遊べるから助かります。

今はWORLD6-4。やっとブーメランマリオが使えるようになりました。

マリオ3のハンマーマリオよりは使いやすいかな・・・うーん、でも性能は微妙。

見た目はスタイリッシュで大好きなんだけど・・・。

それからDUNAMIS15。あともうちょっとで1章が終わりそう。

そのあとはループ展開でサクサク進むみたいなんでがんばろう。

シュタインズ・ゲートと同じ手法ですね。序盤はじっくり日常を見せて、

中盤から一気にひっくり返す。そこまでが長いw

んで、今日から「FINAL FANTASY 零式」を始めようと思って

インストールしていましたが、それだけで今日の自由時間が終わりそうだ・・・。

まぁいいや、週末時間があるときにゆっくり進めよう。

エースが強いって聞いたけど、女の子キャラ使ってみたいな。

シンクいいなぁ・・・・・・あ、いや、ただ見た目が好きなだけだけどw

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シュタゲ8bitを遊んでみた

シュタインズ・ゲートのスピンオフ作品「STEINS;GATE 変移空間のオクテット」。

好きなゲームの続編なので、遊んでみたかったんですよねー、嬉しいなー。

80年台のPCゲームを意識して作られたこの作品は、グラフィックはもちろん、

音楽からパッケージデザインまで当時の雰囲気を再現しています。

 

箱を開けると、これでもかとばかりに付属品が。

中央の白いディスクは初回特典のサントラ。なんとすべてFM音源。

ゲームしてると気にならないけど、iTunesで音楽だけ聞くとすごく不思議な感じがw

それから右下の紙は秋葉原マップ。ゲーム中に得た情報を書き込んでいくわけです。

 

本編ゲームディスクは、フロッピーディスクを模したケースに入っています。

昔はフロッピーがメインメディアでしたからねー。

説明書も、黄ばんだような紙と何とも言えない書体セレクトが

いい感じに当時の空気を醸し出しています。上手いなぁ。

 

ゲーム画面はこんな感じ。今のゲームは一瞬で画面が切り替わりますが、

当時は1本ずつ線を引いてそのあとに着色される「ライン&ペイント」という描画方法でした。

選択肢なども存在せず、キーボードで英単語を打って指示を与えます。

例えば「talk」「Look」「give ○○○」など。

総当たり戦法が出来ないのでとても不便・難解な部分も多いんですが、

そこがおもしろいんです。プレイヤーの創意工夫がとても大事。

色んな単語を考えたり、調べたりする過程も楽しめます。

PCゲームは大人の娯楽だったんだなぁと、改めて感じましたね。

小さい頃に、PCゲームを持ってた親戚のおじさんの家で

「プリンス・オブ・ペルシャ」にハマってたなぁ。懐かしい。

 

まだ序盤なんですけど、最初の駅のホームから出るまでも

かなり時間かかりましたw いやぁ、まったく単語が思い浮かびません。

エキサイト翻訳先生が大活躍です。

もう少し英語を勉強しておくべきだったw 絶対クリアするぞー!

 

 

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